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ブロックチェーン活用「仮想地球EXA」プロジェクトのライトペーパーが一般公開

投稿日:

1: (´‐`) 2018/09/16(日) 22:21:26.68 ID:CAP_USER

株式会社メタップス代表取締役社長の佐藤航陽氏は9月11日、これまでFacebookの非公開グループのメンバーだけに公開していた「仮想地球EXA」のライトペーパー(概略版)を一般公開した。仮想地球EXAプロジェクトは、衛星データとブロックチェーンを活用し、仮想空間にもう1つの「地球」を作るというもの。EthereumのERC20を利用し、位置情報と連動してトークンを発掘できるアプリが開発されているという。

FBのグループメンバーのみに公開していた仮想地球EXA(エクサ)のライトペーパーを誰でも見れるように置いておきます!トークンとアプリは地道に開発中なので、徐々に公開していきます〜https://t.co/GaKP5cCvXy

— Katsuaki Sato (佐藤 航陽)🌎 (@ka2aki86)2018年9月11日

 仮想地球EXAでは、現実世界で経済的に未成熟な地域ほどトークンが発掘しやすくなるアルゴリズムによって、現実世界とは真逆の経済格差を持つ仮想の地球をブロックチェーン上に作り出すという。地域ごとの経済成熟度は衛星からの夜間光データを用いて分析し、トークンの発掘確率を更新していく。トークンを獲得するには、現実世界で経済的に未成熟な地域へ実際に訪問する必要があるため、地域経済の活性化が図れるという。

 こういったプロジェクトによってトークンエコノミーを構築し、宇宙開発、社会構造、組織運営を再発明あるいは再定義することを目指すとライトペーパーには書かれている。詳しくはライトペーパー「仮想地球プロジェクト「EXA」の概要」を参照いただきたい。

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関連URL
EXA - 仮想地球プロジェクト
https://exa.earth/

仮想通貨 Watch
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1142853.html

 

引用元: ・【IT】ブロックチェーン活用「仮想地球EXA」プロジェクトのライトペーパーが一般公開[09/13]

3: (´‐`) 2018/09/16(日) 22:40:01.43 ID:HDv2rYKJ
面白そうだねー

 

4: (´‐`) 2018/09/16(日) 22:44:07.68 ID:GCfF+B6n
ポケGoやん

 

6: (´‐`) 2018/09/16(日) 23:13:33.01 ID:byPsbT0z
反エコなシステムなんとかしろよ
いくら資源があっても足りん

 

12: (´‐`) 2018/09/17(月) 19:03:19.01 ID:PQRXl/cH
GPSの位置情報なんていくらでも偽装できるんじゃないの?

 

13: (´‐`) 2018/09/17(月) 19:05:48.25 ID:PQRXl/cH
どうやったらトークンを入手できるかという点の
ルールを運営側が調整できるということは
最悪の場合、運営側がそこを恣意的に歪めて運用する危険性があるってことだな
確実にそうだというわけではないけど
可能性として

 

14: (´‐`) 2018/09/17(月) 19:19:20.86 ID:PQRXl/cH

いろいろなルールをもとに
トークンを発行するという仕組みをつくることはできるんだろうけど
それを入手するためには途上国に行くことが必要
それには飛行機代を払わないといけない
トークンの権利を売却したら、その飛行機代がまかなえるレベルにしないといけない
トークンが飛行機代より高くならないといけない
けど、その値段でそのトークンを買う人がでるのか?

って話になると、結局ビットコインと同じ話になる
値上がりするなら、値上がり益を期待して買う流れが一時的に起こるかもしれないけれど
値上がりが期待できなくなったら頭打ちになり
お金が流れ込まなくなり停滞する

 

15: (´‐`) 2018/09/17(月) 19:23:33.24 ID:PQRXl/cH

もしもその活動が利益になるならば
より効率よくトークンを入手しようと考えるのが人のサガ
GPS履歴で判断するならば
コンテナにGPS機器を山ほど積んで輸送するのが最も効率がいいということになる

結局「地域経済を活性化する活動」をキチンとカウントすることは非常に難しくて
それをなんらかの簡易手段で代替しようと思うと
本質からは離れた行為が促される形になる

 

16: (´‐`) 2018/09/18(火) 07:04:30.45 ID:oRU9pso9
>>15
長文書く暇があるならホワイトペーパーを読め
答えが書いてあるから

 

gad

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